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実技審査課題曲(カルテットで応募の場合)に関するお知らせ

カルテットの実技審査課題曲につきまして、「純粋なクラシック曲ではなく、アレンジもの、編曲ものを演奏しての審査は可能か」という問い合わせを頂きました。

当プロジェクト審査委員長・原田禎夫氏の判断のもと、実技審査課題曲の内容に下線の部分を追記しましたので、お知らせいたします。

実技審査課題曲

〇カルテットでの応募の場合

・弦楽四重奏曲より1曲を選択。リピート記号は省略演奏とします。 

・審査時間は10~12分程度。

ただし、アレンジ又は編曲ものの楽曲の演奏を希望される場合には、以下の通り2曲での実技審査を行います。

・希望する楽曲1曲。

・F.J.ハイドンの弦楽四重奏曲の中からいずれかの楽章を選択。リピート記号は省略演奏とします。

審査時間は2曲あわせて10~12分程度。

 

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